2005年11月19日 00:09
色んな方向に衝撃な夢三連発でみました。
濃すぎて朝から吐き気が止まりません^^;
一個目は最悪。二個目はエネル(笑)。三個目は同人ちっくです。
一個目。
…いやんな夢なので色替え。
(いやんな内容ならあまり書かないのがネットの日記のマナーだとは思いますが。これは夢日記なので…割と忠実に書きます。そもそも…あまり書きたくないような文や自分のssでは出てこないようなシーンを書く練習に夢日記をつけてるのです…)
私は高校生〜大学生くらいの学生で。
私服で学校に通ってました。クラスのようなものがあって同級生は現実世界の同僚とか昔の友達とかぐちゃぐちゃ。
現実世界の知り合いじゃなくて、夢オリジナル(?)な男の子が居て。
割と仲がよい友達だった。
学校の門を出ようとしたらその子が「一緒に帰ってもいい?」と追いかけてきたので「いいよ」と答えた。
彼は左隣を歩きながら
「ちょっと付き合って欲しいんだけど」
そういって。
「いいよ?どこに?」
素で返したら。
右腕でやけにがっしりとぴったりと抱き寄せられた。
「…これは…あの……そういうこと?」
「そういうこと」
最悪な感じだけど彼なりに交際スタートだったらしい。私は首を横に振ったけど、気付かないフリで話は進む。
ちなみに私は…男性が苦手で。友達、同僚、お客さんとしてなら普通に接することは出来ますが。相手がそういう意味で自分に好意を持っていると分かった瞬間、大キライになるという習性があります(一生惚れられる恋は出来ないんだね…)(お陰様で私の外見はだいぶブサイクなのであまり惚れられることはありませんが…時々何か間違っちゃう人も…中にはいるらしい…orz)好意を持ってくれた人には申し訳ないですが…もうその時点で申し訳ないなんて感情が沸かないくらい大嫌いになっちまいます…。
抱き寄せられた瞬間に彼のことは大嫌いになり。右肩にある彼の手が気持ち悪くて仕方ない。
何か話していたけれど覚えていない。一向に手を放してくれる気配はなくて寄り添いながら歩いている…というか。もう気持ち悪くて頭の中がグルグルしててその手を放されたら歩けないくらいフラフラだった。
そのうち彼は歩きながら首やら胸やらを撫で始める。
初めのうちは引きつり笑いで「やめて」と言ったけれど。
止める気配はなくて。
気持ち悪くて怖くて声も出なくなった。足も固まって立ち止まってしまう。手は片手は吐き気をこらえて口を押さえ、片手は中途半端な拒絶の位置で止まってしまった。
助けを求めて周りを見たけれど広い通りなのに誰も通っていない。
触られるたびにどんどん体は冷たくなって動かなくなる。さっきまで嫌いでもなかった気の弱そうな顔がとても気持ち悪くて目もつぶって下を向いていた。体を縮めて我慢することしか出来なかった。
もしかしてこの人、私が感じてるのと勘違いしてるんじゃなかろうか。
早く逃げなきゃ逃げなきゃ。嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ。
念じるばかりで声にも行動にも出せない。
腰とか足とか撫でられそうなところはだいたい撫でられて。
口を押さえてた手を引っ張られたと思ったら。
口の中に彼が指を突っ込んできた。舌に触って歯茎をなぞる。
そこで吐き気がピークに達して。
私は彼の手を掴んで口から吐き出し。
必死で逃げ出した。足がちゃんと走らなくて。時々つまづいて四つん這いになりながらヨロヨロ逃げた。
何か言われたけどよく聞こえなかった。追いかければ簡単に掴まるほどヨロヨロだったけれど…掴まらなかったので。たぶん追いかけてこなかったと思う。
一個目はこの辺りで終了。
起きてからの吐き気の原因はほとんどこれです。書いてたらまた気持ち悪くなってきた…。
嫌よ嫌よも好きのうちってのは…相手のこと好きなときだけ成り立つ法則ですよね…。青春のほろ苦い思い出とか微妙に混ざってるような…混ざってないような(ん?)
ええ…そう…電車とかで痴漢にあっても何も言えない派ですよ…(凹)
濃すぎて朝から吐き気が止まりません^^;
一個目は最悪。二個目はエネル(笑)。三個目は同人ちっくです。
一個目。
…いやんな夢なので色替え。
(いやんな内容ならあまり書かないのがネットの日記のマナーだとは思いますが。これは夢日記なので…割と忠実に書きます。そもそも…あまり書きたくないような文や自分のssでは出てこないようなシーンを書く練習に夢日記をつけてるのです…)
私は高校生〜大学生くらいの学生で。
私服で学校に通ってました。クラスのようなものがあって同級生は現実世界の同僚とか昔の友達とかぐちゃぐちゃ。
現実世界の知り合いじゃなくて、夢オリジナル(?)な男の子が居て。
割と仲がよい友達だった。
学校の門を出ようとしたらその子が「一緒に帰ってもいい?」と追いかけてきたので「いいよ」と答えた。
彼は左隣を歩きながら
「ちょっと付き合って欲しいんだけど」
そういって。
「いいよ?どこに?」
素で返したら。
右腕でやけにがっしりとぴったりと抱き寄せられた。
「…これは…あの……そういうこと?」
「そういうこと」
最悪な感じだけど彼なりに交際スタートだったらしい。私は首を横に振ったけど、気付かないフリで話は進む。
ちなみに私は…男性が苦手で。友達、同僚、お客さんとしてなら普通に接することは出来ますが。相手がそういう意味で自分に好意を持っていると分かった瞬間、大キライになるという習性があります(一生惚れられる恋は出来ないんだね…)(お陰様で私の外見はだいぶブサイクなのであまり惚れられることはありませんが…時々何か間違っちゃう人も…中にはいるらしい…orz)好意を持ってくれた人には申し訳ないですが…もうその時点で申し訳ないなんて感情が沸かないくらい大嫌いになっちまいます…。
抱き寄せられた瞬間に彼のことは大嫌いになり。右肩にある彼の手が気持ち悪くて仕方ない。
何か話していたけれど覚えていない。一向に手を放してくれる気配はなくて寄り添いながら歩いている…というか。もう気持ち悪くて頭の中がグルグルしててその手を放されたら歩けないくらいフラフラだった。
そのうち彼は歩きながら首やら胸やらを撫で始める。
初めのうちは引きつり笑いで「やめて」と言ったけれど。
止める気配はなくて。
気持ち悪くて怖くて声も出なくなった。足も固まって立ち止まってしまう。手は片手は吐き気をこらえて口を押さえ、片手は中途半端な拒絶の位置で止まってしまった。
助けを求めて周りを見たけれど広い通りなのに誰も通っていない。
触られるたびにどんどん体は冷たくなって動かなくなる。さっきまで嫌いでもなかった気の弱そうな顔がとても気持ち悪くて目もつぶって下を向いていた。体を縮めて我慢することしか出来なかった。
もしかしてこの人、私が感じてるのと勘違いしてるんじゃなかろうか。
早く逃げなきゃ逃げなきゃ。嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ。
念じるばかりで声にも行動にも出せない。
腰とか足とか撫でられそうなところはだいたい撫でられて。
口を押さえてた手を引っ張られたと思ったら。
口の中に彼が指を突っ込んできた。舌に触って歯茎をなぞる。
そこで吐き気がピークに達して。
私は彼の手を掴んで口から吐き出し。
必死で逃げ出した。足がちゃんと走らなくて。時々つまづいて四つん這いになりながらヨロヨロ逃げた。
何か言われたけどよく聞こえなかった。追いかければ簡単に掴まるほどヨロヨロだったけれど…掴まらなかったので。たぶん追いかけてこなかったと思う。
一個目はこの辺りで終了。
起きてからの吐き気の原因はほとんどこれです。書いてたらまた気持ち悪くなってきた…。
嫌よ嫌よも好きのうちってのは…相手のこと好きなときだけ成り立つ法則ですよね…。青春のほろ苦い思い出とか微妙に混ざってるような…混ざってないような(ん?)
ええ…そう…電車とかで痴漢にあっても何も言えない派ですよ…(凹)

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